TEST DRIVE 試乗オヤジのたわごと (クルマ大好き試乗オヤジの言いたい放題)

元・自動車評論家によるディーラーの試乗記。 いいクルマは動き出しの5m、交差点一つ曲がっただけで分かるもの。 これまでに乗ったクルマは1000台近くになるのではないでしょうか?自分で買ったクルマも30台以上になります。ブログだから書ける本音のインプレ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

試乗 アクセラ・スポーツ20S Touring

今回のメルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」Vol.138は
「試乗 アクセラ・スポーツ20S Touring」
”ついにゴルフを超えたか!““

acse1.jpg

いやー、驚きました!結論から言ってここ数年の日本車の中で一番と感じました。もちろんGT-RやインプレッサWRX、IS-Fなど特殊なクルマを除いてということですが。こうしたCセグの量産ファミリーカーでしかもすべてのグレードでこれほど楽しく
上質な乗り味を持つ力の入ったクルマは当分出てこないのではないでしょうか?

昔はインプレッサやワンダーシビックなどシリーズ全体が素晴らしいブランドもありましたが、昨今の日本車は一部のグレードには力を入れてもシリーズ全てがこれほどの実力を備えることはありませんでした。まあ同クラスではレクサスCTのシャーシに近いものを感じますが、あちらは価格が全く違うので直接比較はできません。

とにかくこのところ全く精彩を欠いていた国産車にあって久々のホームランです。


13.jpg
スタイル★★★★☆

アテンザをギュッと凝縮したようなスタイルです。のびやかなアテンザもいいですが、この凝縮感も従来の日本車には無かったものです。特殊なスズキのキザシやスプラッシュを除いてこのクラスでは欧州車と真っ向勝負の出来る唯一の日本車ではないでしょうか。

内装★★★★

内装もその品質感の表現の上手さで欧州車レベルにあります。これも国産車では稀なことです。ライバルのインプレッサはここで大きく後れを取ります。


acse2.jpg

エンジン・ミッション★★★★☆

エンジンはなんと4種。
1.5、111PS/6,000rpm、14.7kgm/3,500rpm
2.0、155ps/6000rpm/20.0kgm/4000rpm
2.0ハイブリッド、99ps/5200rpm、14.5kgm/4000rpmモーター最高出力:82ps(60kW)モータ
ー最大トルク:21.1kgm(207Nm)2.2ターボディーゼル175ps/4500rpm、42.8kgm/2000rpm
ハイブリッドとディーゼルを一つのモデルでラインナップするのは初です。

足回り★★★★★

やはりマツダはここがハイライトですね。とにかく楽しい。楽しさではゴルフに勝ります。
ちょっとジュリエッタに近い感じもあります。

まず乗り心地が超上質です。この乗り心地はクラウンもかくやというものです。路面の粗さを感じるゴルフよりいいですね。細かな微振動はシャットアウトされ大きな入力は力強く受け止めます。雑誌によると1.5はさらにしなやかだといいます・・。

総評★★★★★

実はこのクルマに乗る前に乗ったクルマが前回ご紹介したN-WGNだったのですが、価格の差を割り引いても全く別物でした。おそらくN-WGNのユーザーが一度アクセラを経験するともう戻れないのではないでしょうか?それほどにクルマとして圧倒的な差があります・・。


以下、気になった方は登録月は1ヶ月(バックナンバーも含め4号分)は無料で読めますのでぜひチェックしてみて下さい↓
●有料版「雑誌に書けないクルマの通知簿」(¥315/月)

次号は「メルセデス・ベンツG350ブルーテック」
“生まれた時から骨董品”の予定です。お楽しみに!


今週の無料版は
「アウトランダーPHEV Gプレミアムパッケージ」
“魅力的な新しいジャンルの登場”

a4.jpg


今回も「他のメディアに先駆けてご報告を」と言う事で、まだ発売前(1月24日
発売)のアウトランダーPHEVの先行試乗会に行ってきました。兵庫県のセント
ラルサーキットで行われた模様のご報告を!

アウトランダーのガソリンモデルはこのメルマガのVol.85でも取り上げました
が、今回のPHEVは4駆SUVとして世界初のPHVということで非常に意義のあるモデ
ルだと思ったので再び取り上げる事にしました。

当日は三菱のエンジニアの方々以外にも、ジャーナリストから石井昌道、岡本
幸一郎、小沢コージ、桂伸一、川端由美、五味康隆、佐藤久実、瀬在仁志、竹岡
圭、萩原秀輝、松田秀士(50音順、敬称略)といった方々も参加されていて色々
お話を聞く事も出来ました。

皆さんかなり注目のモデルという事で熱心にチェックされていました。


スタイル★★★★

外観はエンブレム程度しか変わりがありません。細かいところでもフロントグリ
ルのスリットが水平になっているぐらいですね(ガソリン版はスリーダイヤのエ
ンブレム付近でキュッと上に上がっています)。

全長4655mm、全幅1800mm、全高1680mmというボディーサイズも同じ。2670mmのホ
イールベースも同寸です。

フロントはさらにすっきりとした醤油顔です。ここは無用に大きく見せたいデザ
インの多いミニバンやSUVにあっていい感じです。大型のヘッドランプで前後左右
への広がりを強調しないデザインですが、威圧感がなく知的な感じすら受けます。

三菱のイメージせいかちょっと銀縁眼鏡のサラリーマン的?というか角ばった感
じが妙に須藤元気に見えてしまうのではありますが。。

リアは薄いハの字型のリアコンビネーションライトが、サイドのキャラクターラ
インにつながって、いることで一体感を表現しています。下向きにすることで台
形を形作り安定感を出す手法ですね。これも上手いと思います。

全体的にシンプルで明快な造形です。何よりごちゃごちゃとしていないのがいい
です。Cd値もSUVとしてはかなり優秀で0.33となっています。星が☆増えたのは
やはりPHEVのイメージでしょうか^^


内装★★☆

内装もほぼ変わりません。シフトレバーがBMWのようにシルバーで短めのタイプ
となってるのが変更点です。操作はリーフと同じようにNから手前(ドライバー
側)に引き寄せ下にするとDに入ります。

ココは前回も酷評した部分ですね。つまり内装色がまたもや黒一色なのです!夢
を売るSUVがこれでは全く興味が湧きません。デザインも誰が書いてもというか、
子供が書いてもコレになるのではというぐらい当たり前のど真ん中です。

頑張っているのはダッシュボードだけです。先代のプラスチックお化けからは
脱しています。上面には本革の風合いが表現されたソフトパッドが用いられて
いますし、シルバーのアクセントトリムもそれなりの効果を発揮しています。
回生ブレーキ用のパドルの質感もしっかりとしています。

シートは前回のモデルでは調整が出来ず、前部が少し下がり気味でブレーキン
グ時に腿で支えるのに苦労します、と書きましたが今回のモデルはプレミアム
パッケージだったので電動パワーシートとなり、前だけをリフト出来るように
なっていました。☆増えたのはそのためです。

広さでは前回同様です。セカンドシートは十分。サードシートはやはり頭がつ
かえます。PHEV化によるネガではありませんが、あと3センチほどのクリアラン
ス、どうにかならなかったのでしょうか?


エンジン・ミッション★★★★★

ココはガソリンモデルは3つ★ですから大躍進です。

ベースエンジンは2リッター直4SOHC16バルブ(118ps/4500rpm、19.0kgm/4500
rpm)これに前後2つのモーターを組み合わせて世界初の4WD、SUVタイプのPHEV
としています。ちなみにバッテリーはリチウムイオンで300V、12kWhの総電力
量となっています。

エンジンはノーマルのガソリンが150os/6000rpm、19.4kgm/4200rpmですから
ハイブリッド化にあたり最高出力と最大トルクの回転数を合わせてきている
のが特徴です。つまりモーターがある分4500rpm以下の効率を重視し燃費を稼
いでいるわけですね。パワーは十分です。サーキットでも不足を感じないほ
どです。

またこのエンジンの特徴は静かでスムーズな事です。遮音材の限られたプリ
ウスPHVとの違いはここですね。いつ始動したのかわからないほどスムーズで
すし、回しても風の様なシューンという音質が遠くで聞こえる程度です。

またそのシームレスな制御も見事です。ここは経験の長いプリウスもですが、
こちらはさらに自然で運転がしやすいです。回生ブレーキのタッチもまった
く違和感がありません。

走行パターンは、モーターだけで走る「EV走行モード」、電池がなくなって
きたらエンジンで発電した電力を使ってモーターだけで走る「シリーズ走行
モード」、そして高速・高付加時などエンジンで走ってモーターがアシスト
する「パラレル走行モード」の3モードを自動で切り替えて走ります。

EVモードの走行距離もプリウスの23.4kmに対しこちらは60.2km。航続可
能距離はJC08モードで897km。急速充電なら80%まで僅か30分(リーフは1時
間)というのも見事です。プリウスPHVから3年間で随分進歩したものです。


足回り★★★☆

ガソリンでオプションのS-AWC(8万4000円)は標準です。これは「Super All
Wheel Control」の略で、旋回性や直進の安定性を上げるシステムのこと。AFD
(アクティブフロントデフ)を介してフロント左右輪のトルク分配を加減、
ヨー(回ろうとする力)をコントロールします。

また電子制御パワーステアリングやブレーキとの協調制御によって安定したコ
ーナリングを発揮するという、高度なアクティブ4WDシステムです。コーナ
リング中に内側のブレーキをちょっとつまんで旋回を手助けしたりなんて離れ
業もやってくれます。

またガソリン車同様、上級モデルには「e-Assist」と呼ばれる複合安全装置が
標準装備されています。これは「レーダークルーズコントロールシステム(ACC)
」「衝突被害軽減ブレーキシステム(FCM)」
「車線逸脱警報システム(LDW)」の3機能で構成されます。アイサイトもそう
ですがこの手の装置はあるに越した事はありません。人間は誰だってミスをす
るし疲れますから。

乗り心地はソフトですがノーマルほどではありません。300kgという決して少
なくない重量増をカバーするために少し固められています。同乗したジャーナ
リストの石井さんもこの点を指摘されていました。もちろん相対的なもので絶
対値としては十分に快適な乗り心地です。

またハンドリングは重心が低くなっているので安定感はありますが、やはり軽
快感は損なわれています。またステアリングフィールが希薄なところもあって
その辺りが星が欠ける所です。


総評★★★★☆

個々の項目よりも総評の評価が高いというのは初めてのパターンかも?つまり、
まずはこのクルマをいち早く市場に送り出した三菱の意欲にプラス★です。

4駆でSUVという夢のあるジャンルにPHVを持ち込み新たなクルマの使い方を提
案した事などに対する評価です。

またベースがいい事もありますが、クルマの出来はかなりいいです。プリウス
PHVよりも明らかに乗り味がいい。特に乗り心地は違いが大きく、これなら長
距離でも疲れは無さそうです。いざとなれば7人乗れると言うのも心強いです。

もちろん普通に充電なしで乗ってもいいですが、充電時間も短くバッテリー容
量も大きいので、もし自宅に充電設備を用意できればほぼガソリン台無しのカ
ーライフなんて事も可能です。

価格も同じグレードで約80万以上高くなっていますが、これについては、経済
産業省の「クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助金(上限43万円)」
が適用されることを前提に試算した場合、実質的な負担額が「E」で 300 万円
以下、「G」で約 320 万円からとなるなど40-50万ほどの差となります。これな
ら3年乗れば燃費とリセールバリューで取り返せるのではないでしょうか?

またガソリン代がかからないと言う意味ではもちろんリーフなどもそうですが、
前書きに書いたとおりリーフはまだまだ実用と言うには少し航続距離が足りま
せん。だいたい距離を走らないと元が取れないのですからリーフはその辺りに
矛盾を抱えます。

となると使い倒せるEVという意味ではプリウスPHVとこれですが、クルマ好き
の選択肢としてはつまりこちらしかないですよね。

全長×全幅×全高=4655×1800×1680mm/ホイールベース=2670mm/車重=
1820kg/駆動方式=4WD/2リッター直4SOHC16バルブ(118ps/4500rpm、19.0kgm
/4500rpm)/燃費(プラグインハイブリッド:67km/リッター、ハイブリッド
=18.6km/リッター(JC08モード)/価格=429.7万円

(※この記事は2013年1月に書いたものです。有料版の記事の一部を加筆訂正し約
1年遅れで配信しています。)


●次号無料版は「アウディS5スポーツバック」
“楽しさではM3に劣る?”の予定です。お楽しみに!


以下詳しくは↓
こちらは有料版の一部を約1年遅れで配信しています。無料なのでお気軽に!

●無料版「雑誌に書けない車の通知簿」


sijixyouoyaji2011.jpg


バックナンバーもまぐまぐで購入できます↓

まぐまぐバックナンバー

まあまあ今申し込んでも今月いっぱいバックナンバー含め4号は無料で読めますからぜひ試しに、試乗じゃなかった試読してやってください。そしてツイッターでもメールでも何でもいいので感想をいただければ嬉しいです(甘口評価で)。

「雑誌に書けないクルマの通知簿」



●その他の活動です

最近力を入れているFacebookです
Facebook

メルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」
http://www.mag2.com/m/0001255153.htm

電子書籍「ドイツ魂Vol.1&2」Appストア&パブーで発売中!
http://www.gigas-jp.com/products/deutschespirits/

電子書籍(ヒーリング絵本)「河童のカパと静かな森」スライドショー&BGM機能付き、大人が楽しむ絵本。
http://www.gigas-jp.com/products/kapa/

ツイッター
http://twitter.com/kapa0809

「試乗オヤジ」のマネージャーです。ご協力お願いします。ペコリ 

試乗オヤジのマネージャーです。


↓車 輸入車 外車のカテゴリーに参加しています

にほんブログ村 車ブログへ



ブログランキングに参加しています。

スポンサーサイト

テーマ:新車・ニューモデル - ジャンル:車・バイク

試乗 マツダ・アテンザ2.2XD

試乗 マツダ・アテンザ2.2XD

今回のメルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」Vol.86は

“プレミアムまであと一歩?”「マツダ・アテンザ2.2XD」です。


ate.jpg
スタイルは非常に伸びやかで優雅なプロポーションを実現していると言えるでしょう。大きく口を開け、低く構えたフロントから、特徴的な3本のキャラクターラインをウェッジに流しながらスムーズにハイデッキのリアに繋げるデザインは確かに躍動感があります。

ate1.jpg
足は素晴らしいです!最近スバル(レガシィ)が精彩を欠いていますから、日本車の普通のセダンでこれほどの乗り味を持つクルマは他にちょっと思いつかないです。強いて言えばレクサスのGSの350Fスポがありますが、あちらは倍以上の価格ですし・・。


気になった方は登録月は1ヶ月(バックナンバーも含め4号分)は無料で読めますのでぜひチェックしてみて下さい↓
●有料版「雑誌に書けないクルマの通知簿」(¥315/月)

●無料版「雑誌に書けない車の通知簿」
本日の無料版は“シャーシとのギャップが大きすぎる?”「レクサスCT200h Fスポーツ」です。

ct1[1]
ノーマルでも随分しっかりとした足ですが、このFスポーツはさらに引き締められていてシャーシのポテンシャルは非常に高いものがあります。おそらく280psは余裕で吸収するでしょう。つまり明らかなオーバーシャーシです。

詳しくは↑
こちらは有料版の一部を約1年遅れで配信しています。無料なのでお気軽に!

sijixyouoyaji2011.jpg

ところで!By the way.

週末からマレーシア&カンボジアに行ってきます。まあ仕事なんですけどね><
飛行機の中で読む本を探していたら、ちょっと良さげなのがあったので買ってみようかと・・。
まあ本当にこれだけで英語がしゃべれるようになるとは思ってませんが、値段も安いし気休めですね^^
----------------------------------------------------
短期間で英語をマスターするもっとも簡単な方法
「EQ英会話」(通常1300円)が、
東日本大震災 復興支援チャリティとして、たったの500円。
しかも、この500円は東日本大震災の被災地に全額寄付されます。
http://123direct.info/tracking/af/739185/hDQIG6qr/


え?!英語が話せる様になった?たった3か月で!?







バックナンバーもまぐまぐで購入できます↓

まぐまぐバックナンバー

まあまあ今申し込んでも今月いっぱいバックナンバー含め4号は無料で読めますからぜひ試しに、試乗じゃなかった試読してやってください。そしてツイッターでもメールでも何でもいいので感想をいただければ嬉しいです(甘口評価で)。

「雑誌に書けないクルマの通知簿」



●その他の活動です

最近力を入れているFacebookです
Facebook

メルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」
http://www.mag2.com/m/0001255153.htm

電子書籍「ドイツ魂Vol.1&2」Appストア&パブーで発売中!
http://www.gigas-jp.com/products/deutschespirits/

電子書籍(ヒーリング絵本)「河童のカパと静かな森」スライドショー&BGM機能付き、大人が楽しむ絵本。
http://www.gigas-jp.com/products/kapa/

ツイッター
http://twitter.com/kapa0809

「試乗オヤジ」のマネージャーです。ご協力お願いします。ペコリ 

試乗オヤジのマネージャーです。


↓車 輸入車 外車のカテゴリーに参加しています

にほんブログ村 車ブログへ



ブログランキングに参加しています。



小池塾(3ヶ月で英語ペラペラ)



テーマ:新車・ニューモデル - ジャンル:車・バイク

試乗 マツダCX-5 20S FF

「雑誌に書けないクルマの通知簿」Vol.47
~覆面自動車ライターによるぶっちゃけトーク~

今回のメルマガは“全部のせスカイはディーゼルが楽しみになる出来”「マツダCX-5 20S FF」です。

cx51.jpg
↑最近の顔はどうしてもこのパターンになっちゃいますよね?

cx52.jpg
↑サスストロークの豊かさが分かると思います。

cx5.jpg



クルマ カテゴリーランキング
詳しくは↓
「雑誌に書けないクルマの通知簿」

今月の内容を少し紹介します。
近況報告
1.今週の時事ネタ、気になるBest3
2.今週の1台「マツダCX-5 20S FF」
3.旬の中古車「マツダ CX-7 2.3  2007年 2.6万キロ 179.8万円」
4.Q&A 
5.日本の不思議「標識が木に隠れて見えなくても違反?」
6.今週のお勧めグッズ「99工房 エアータッチ」
今週のプレゼント:「1/32 オーナーズクラブシリーズ No.8 '62 マツダ キャロル(ミニカー)」
(有料メルマガ読者限定です)


1.今月の時事ネタ「トヨタ、世界で部品共通化…価格競争力を強化」などを個人的な見解とともに解説しています。


2:今週の1台は、毎週1台をピックアップしてこのブログ以上にパワーアップしたレポートを書く企画です。

ミッションに色濃く感じたスカイアクティブ!気になった方は登録月は1ヶ月(バックナンバーも含め4号分)は無料で読めますのでぜひチェックしてみて下さい↓
「雑誌に書けないクルマの通知簿」


3:「旬の中古車」では実力があるのに不人気などでお買い得となっているクルマを取り上げています。
今回は”カイエンに勝るとも劣らない!”「マツダ CX-7 2.3  2007年 2.6万キロ 179.8万円」です。


4:Q&Aは読者からの質問を受け付けるコーナーですね。
今回は「最近のクルマはインテークマニホールドが長い気がしますが?」等の質問に答えています。

5:「日本の不思議」がここは日本の不条理な道路行政や日本のクルマの不満などを斬っていきます。
今回は「標識が木に隠れて見えなくても違反?」です。

6.今週のお勧めグッズ
「99工房 エアータッチ」




今週のプレゼント
「1/32 オーナーズクラブシリーズ No.8 '62 マツダ キャロル(ミニカー)」(メルマガ読者限定です)




「雑誌に書けないクルマの通知簿」

宣伝がしつこいですね
sijixyouoyaji2011.jpg
「雑誌に書けないクルマの通知簿」


バックナンバー
サンプル号「日産マーチ」
創刊号「日産リーフ」
Vol.2「マツダ・プレマシー」
Vol.3「ジャガーXJポートフォリオ」
Vol.4「日産セレナ」
Vol.5「MINI COOPER S・クロスオーバー」
Vol.6「ポルシェ911カレラS」
Vol.7「トヨタ・ラクティス1.5」
Vol.8「ホンダ・ステップワゴン」
Vol.9「VWトゥアレグV6」
Vol.10「トヨタ・SAI」
Vol.11「三菱・RVR」
Vol.12「トヨタ・プリウスα G」
Vol.13「日産・ジューク15RX」
Vol.14「ホンダ・CR-Zα」
Vol.15「フォード・クーガ・トレンド」
Vol.16「ルノーカングー・ビボップ」
Vol.17「アウディA7スポーツバック」
Vol.18「BMW528i・8AT」
Vol.19「レガシィB4&ツーリングワゴン」
Vol.20「BMW740i」
Vol.21「レクサスIS F 8AT」
Vol.22「デミオ13-スカイアクティブ」
Vol.23「ランチア・デルタ 1.8ターボ16V」
Vol.24「フィアット500ツインエア・ラウンジ」
Vol.25「アウディA1 1.4TFSI」
Vol.26「プジョー508・グリフ」
Vol.27「フィット・シャトルHV」
Vol.28「アクセラ・20Sスカイアクティブ」
Vol.29「カムリ・ハイブリッド」
Vol.30「RX-8 TypeG 6AT」
Vol.31「フェアレディZ バージョンST 7AT」
Vol.32「ルノー・ウインド 5MT」
Vol.33「VW・シャラン1.4TSIハイライン」
Vol.34「BMW X1 xDrive20i」
Vol.35「アウディTTロードスター2.0TFSIクアトロ」
Vol.36「BMW120i」
Vol.37「スカイライン・クロスオーバー370GT TypeP 2WD 7AT」
Vol.38「アウディA6 2.8 FSIクワトロ」
Vol.39「レクサスCT200h Fスポーツ」
Vol.40「シトロエンC3エクスクルーシブ」
Vol.41「インプレッサ・スポーツ2.0」
Vol.42「ホンダN-BOXカスタムG Lパッケージ」
Vol.43「トヨタ・アクアGパッケージ」
Vol.44「アルファロメオ・ジュリエッタ・スプリント」
Vol.45「シトロエンDS4シック6速EGS」
Vol.46「ホンダCR-V 2.4 G」
Vol.47「マツダCX-5 20S FF」

バックナンバーもまぐまぐで購入できます↓

まぐまぐバックナンバー

まあまあ今申し込んでも今月いっぱいバックナンバー含め4号は無料で読めますからぜひ試しに、試乗じゃなかった試読してやってください。そしてツイッターでもメールでも何でもいいので感想をいただければ嬉しいです(甘口評価で)。

内容も盛りだくさん。まあ有料ですから当たり前ですね。どこにも無い情報をお伝えしますので(vv)↓

「雑誌に書けないクルマの通知簿」



●その他の活動です

メルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」(4/4まぐまぐで創刊)
http://www.mag2.com/m/0001255153.htm

電子書籍「ドイツ魂Vol.1&2」Appストア&パブーで発売中!
http://www.gigas-jp.com/products/deutschespirits/

電子書籍(ヒーリング絵本)「河童のカパと静かな森」スライドショー&BGM機能付き、大人が楽しむ絵本。
http://www.gigas-jp.com/products/kapa/

ツイッター
http://twitter.com/kapa0809

「試乗オヤジ」のマネージャーです。ご協力お願いします。ペコリ 

試乗オヤジのマネージャーです。


↓車 輸入車 外車のカテゴリーに参加しています

にほんブログ村 車ブログへ



ブログランキングに参加しています。


↓あのややこしいフェイスブックの使い方を動画で分かりやすく解説したマニュアルです。
私もこれを参考にしました。なんと無料です。↓

Facebook動画マニュアル(無料)









テーマ:新車・ニューモデル - ジャンル:車・バイク

試乗 マツダ・RX-8・Type G

「雑誌に書けないクルマの通知簿」Vol.30
~覆面自動車ライターによるぶっちゃけトーク~


今回のメルマガの試乗は、いよいよ宣生産中止!「RX-8 TypeG 6AT」です。
DSC_0297.jpg

rx8.jpg
rx81.jpg
3rx8.jpg











クルマ カテゴリーランキング
詳しくは↓
「雑誌に書けないクルマの通知簿」


今月の内容を少し紹介します。
近況報告
1.今週の時事ネタ気になるBest3
2.今週の1台「マツダ・RX-8 Type G 6AT」
3.旬の中古車「三菱エアトレック 2.0 ターボR 4WD リミテッドED 2005年 4.1万キロ 108.1万円」
4.Q&A 
5.日本の不思議「歩行者用のクランクションてどうでしょう?」
6.今週のお勧めグッズ「Surluster(シュアラスター) 洗車・水滴ふき取りクロス S-42 」
今週のプレゼント:「MAZDA RX-8のすべて (ニューモデル速報 (第322弾)」



1.今月の時事ネタ「自工会の志賀俊之会長(日産COO)、TPP議論“日本が参加しないのは厳しい”」「三菱自、燃費12%改善の新エンジン」などを個人的な見解とともに解説しています。


2:今週の1台は、毎週1台をピックアップしてこのブログ以上にパワーアップしたレポートを書く企画です。
今回は消えるのかロータリー最後の塞!「RX-8 TypeG 6AT」です。
215psの絹のようなロータリーフィールは?

気になった方は登録月は1ヶ月(バックナンバーも含め4号分)は無料で読めますのでぜひチェックしてみて下さい↓
「雑誌に書けないクルマの通知簿」

3:「旬の中古車」では実力があるのに不人気でお買い得となっているクルマを取り上げています。
今回はこんなクルマあったっけ??part2の「三菱エアトレック 2.0 ターボR 4WD リミテッドED 2005年 4.1万キロ 108.1万円」です。


4:Q&Aは読者からの質問を受け付けるコーナーですね。
今回は「ロータリーが水素エンジンとして相性がいいのは何故ですか??」等の質問に答えています。

5:「日本の不思議」がここは日本の不条理な道路行政を斬っていきます。
今回は少し趣向を変えてクルマの不思議「歩行者用のクランクションてどうでしょう?」です。

6.今週のお勧めグッズ
「Surluster(シュアラスター) 洗車・水滴ふき取りクロス S-42 」




今週のプレゼント
「MAZDA RX-8のすべて (ニューモデル速報 (第322弾)」(メルマガ読者限定です)




「雑誌に書けないクルマの通知簿」

宣伝がしつこいですね
sijixyouoyaji2011.jpg
「雑誌に書けないクルマの通知簿」


バックナンバー
サンプル号「日産マーチ」
創刊号「日産リーフ」
Vol.2「マツダ・プレマシー」
Vol.3「ジャガーXJポートフォリオ」
Vol.4「日産セレナ」
Vol.5「MINI COOPER S・クロスオーバー」
Vol.6「ポルシェ911カレラS」
Vol.7「トヨタ・ラクティス1.5」
Vol.8「ホンダ・ステップワゴン」
Vol.9「VWトゥアレグV6」
Vol.10「トヨタ・SAI」
Vol.11「三菱・RVR」
Vol.12「トヨタ・プリウスα G」
Vol.13「日産・ジューク15RX」
Vol.14「ホンダ・CR-Zα」
Vol.15「フォード・クーガ・トレンド」
Vol.16「ルノーカングー・ビボップ」
Vol.17「アウディA7スポーツバック」
Vol.18「BMW528i・8AT」
Vol.19「レガシィB4&ツーリングワゴン」
Vol.20「BMW740i」
Vol.21「レクサスIS F 8AT」
Vol.22「デミオ13-スカイアクティブ」
Vol.23「ランチア・デルタ 1.8ターボ16V」
Vol.24「フィアット500ツインエア・ラウンジ」
Vol.25「アウディA1 1.4TFSI」
Vol.26「プジョー508・グリフ」
Vol.27「フィット・シャトルHV」
Vol.28「アクセラ・20Sスカイアクティブ」
Vol.29「カムリ・ハイブリッド」
Vol.30「RX-8 TypeG 6AT」


まあまあ今申し込んでも今月いっぱいバックナンバー含め4号は無料で読めますからぜひ試しに、試乗じゃなかった試読してやってください。そしてツイッターでもメールでも何でもいいので感想をいただければ嬉しいです(甘口評価で)。

毎号1万文字を超える力作です!内容も盛りだくさん。まあ有料ですから当たり前ですね。どこにも無い情報をお伝えしますので(vv)↓

「雑誌に書けないクルマの通知簿」



●その他の活動です

メルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」(4/4まぐまぐで創刊)
http://www.mag2.com/m/0001255153.htm

電子書籍「ドイツ魂Vol.1&2」Appストア&パブーで発売中!
http://www.gigas-jp.com/products/deutschespirits/

電子書籍(ヒーリング絵本)「河童のカパと静かな森」スライドショー&BGM機能付き、大人が楽しむ絵本。
http://www.gigas-jp.com/products/kapa/

ツイッター
http://twitter.com/kapa0809

「試乗オヤジ」のマネージャーです。ご協力お願いします。ペコリ 

試乗オヤジのマネージャーです。


↓車 輸入車 外車のカテゴリーに参加しています

にほんブログ村 車ブログへ



ブログランキングに参加しています。


↓あのややこしいフェイスブックの使い方を動画で分かりやすく解説したマニュアルです。
私もこれを参考にしました。なんと無料です。↓

Facebook動画マニュアル(無料)









テーマ:車関係なんでも - ジャンル:車・バイク

試乗 アクセラ・20Sスカイアクティブ

「雑誌に書けないクルマの通知簿」Vol.28
~覆面自動車ライターによるぶっちゃけトーク~


今回のメルマガの試乗は、待望のスカイアクティブ第2弾、エンジンに続きミッションまでスカイアクティブ化された「アクセラ・20Sスカイアクティブ」です。

DSC_0292.jpg
↑試乗車シールが恥ずかしいですが、「ワインディングを思う存分走って下さいとは流石にハンドリングに自信のあるマツダ!」DSC_0293.jpg






クルマ カテゴリーランキング
詳しくは↓
「雑誌に書けないクルマの通知簿」


今月の内容を少し紹介します。
近況報告
1.今週の時事ネタ気になるBest3
2.今週の1台「アクセラ・20Sスカイアクティブ」
3.旬の中古車「マツダ・RX-8 2005年 2.3万キロ 105.2万円」
4.Q&A 
5.日本の不思議「永遠に下がらないガソリンの暫定税率」
6.今週のお勧めグッズ「Logitec ドライブレコーダー 常時録画型 液晶ディスプレイ搭載 LVR-SD100BK LVR-SD100BK」
今週のプレゼント:「トミカ No. 62 マツダ アクセラスポーツ 箱」(メルマガ読者限定)


1.今月の時事ネタ「ラッツ元GM副社長“世界自動車をリードするビッグ3はGM、フォルクスワーゲン、現代”」、「GMジャパン、新型小型車「シボレー・ソニック」を11月12日から発売」などを個人的な見解とともに解説しています。


2:今週の1台は、毎週1台をピックアップしてこのブログ以上にパワーアップしたレポートを書く企画です。
今回は「アクセラ・20Sスカイアクティブ」です。
スカイアクティブ・ドライブはツインクラッチに迫れるのか?

気になった方は登録月は1ヶ月(バックナンバーも含め4号分)は無料で読めますのでぜひチェックしてみて下さい↓
「雑誌に書けないクルマの通知簿」

3:「旬の中古車」では実力があるのに不人気でお買い得となっているクルマを取り上げています。
今回はついにこの日がやってきました。最後のロータリーRX-8の生産中止です。今のうちに買っておきましょう。「マツダ・RX-8 2005年 2.3万キロ 105.2万円」
です。

4:Q&Aは読者からの質問を受け付けるコーナーですね。
今回は「効率のいいエンジンの形式ってありますか??」等の質問に答えています。

5:「日本の不思議」がここは日本の不条理な道路行政を斬っていきます。
「永遠に下がらないガソリンの暫定税率」です。


6.今週のお勧めグッズ
「Logitec ドライブレコーダー 常時録画型 液晶ディスプレイ搭載 LVR-SD100BK LVR-SD100BK」








今週のプレゼント
「トミカ No. 62 マツダ アクセラスポーツ 箱」(メルマガ読者限定です)



「雑誌に書けないクルマの通知簿」

宣伝がしつこいですね
sijixyouoyaji2011.jpg
「雑誌に書けないクルマの通知簿」


バックナンバー
サンプル号「日産マーチ」
創刊号「日産リーフ」
Vol.2「マツダ・プレマシー」
Vol.3「ジャガーXJポートフォリオ」
Vol.4「日産セレナ」
Vol.5「MINI COOPER S・クロスオーバー」
Vol.6「ポルシェ911カレラS」
Vol.7「トヨタ・ラクティス1.5」
Vol.8「ホンダ・ステップワゴン」
Vol.9「VWトゥアレグV6」
Vol.10「トヨタ・SAI」
Vol.11「三菱・RVR」
Vol.12「トヨタ・プリウスα G」
Vol.13「日産・ジューク15RX」
Vol.14「ホンダ・CR-Zα」
Vol.15「フォード・クーガ・トレンド」
Vol.16「ルノーカングー・ビボップ」
Vol.17「アウディA7スポーツバック」
Vol.18「BMW528i・8AT」
Vol.19「レガシィB4&ツーリングワゴン」
Vol.20「BMW740i」
Vol.21「レクサスIS F 8AT」
Vol.22「デミオ13-スカイアクティブ」
Vol.23「ランチア・デルタ 1.8ターボ16V」
Vol.24「フィアット500ツインエア・ラウンジ」
Vol.25「アウディA1 1.4TFSI」
Vol.26「プジョー508・グリフ」
Vol.27「フィット・シャトルHV」
Vol.28「アクセラ・20Sスカイアクティブ」


まあまあ今申し込んでも今月いっぱいバックナンバー含め4号は無料で読めますからぜひ試しに、試乗じゃなかった試読してやってください。そしてツイッターでもメールでも何でもいいので感想をいただければ嬉しいです(甘口評価で)。

毎号1万文字を超える力作です!内容も盛りだくさん。まあ有料ですから当たり前ですね。どこにも無い情報をお伝えしますので(vv)↓

「雑誌に書けないクルマの通知簿」



●その他の活動です

メルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」(4/4まぐまぐで創刊)
http://www.mag2.com/m/0001255153.htm

電子書籍「ドイツ魂Vol.1&2」Appストア&パブーで発売中!
http://www.gigas-jp.com/products/deutschespirits/

電子書籍(ヒーリング絵本)「河童のカパと静かな森」スライドショー&BGM機能付き、大人が楽しむ絵本。
http://www.gigas-jp.com/products/kapa/

ツイッター
http://twitter.com/kapa0809

「試乗オヤジ」のマネージャーです。ご協力お願いします。ペコリ 

試乗オヤジのマネージャーです。


↓車 輸入車 外車のカテゴリーに参加しています

にほんブログ村 車ブログへ



ブログランキングに参加しています。


↓あのややこしいフェイスブックの使い方を動画で分かりやすく解説したマニュアルです。
私もこれを参考にしました。なんと無料です。↓

Facebook動画マニュアル(無料)






テーマ:車関係なんでも - ジャンル:車・バイク

試乗 デミオ・13-スカイアクティブ

「雑誌に書けないクルマの通知簿」Vol.22
~覆面自動車ライターによるぶっちゃけトーク~

sijixyouoyaji2011.jpg
「雑誌に書けないクルマの通知簿」

今回はスカイアクティブのデミオです。新旧2台比較しています。はっきり言って期待外れもいいとこです!!CVTが足を引っ張ってます。
DSC_0259.jpg
DSC_0260.jpg
DSC_0261.jpg
__ 1
↑こちらは旧型トルコンATです。

__ 4
↑シート生地は前の方が良かったです。






クルマ カテゴリーランキング
詳しくは↓
「雑誌に書けないクルマの通知簿」


今月の内容を少し紹介します。
近況報告
1.今週の時事ネタ気になるBest3
2.今週の1台「デミオ・13-スカイアクティブ」
3.旬の中古車「スズキ・スプラッシュ1.2 2010年 0.9万キロ 79.8万円」
4.Q&A 
5.日本の不思議「駅のロータリーって何のためにあるのか?」
6.今週のお勧めグッズ「メルテック(meltec) エアーコンプレッサー ML211」
今週のプレゼント:「自動車工学 2011年 10月号 」(メルマガ読者限定)


1.今月の時事ネタ:「ホンダの新型「シビック」、デザインで販売苦戦か」「埼玉県警、運転免許証の写真 “持ち込みOK!“」などを個人的な見解とともに解説しています。

2:今週の1台は、毎週1台をピックアップしてこのブログ以上にパワーアップしたレポートを書く企画です。
今回は「デミオ13-スカイアクティブ」です。


気になった方は登録月は1ヶ月(バックナンバーも含め4号分)は無料で読めますのでぜひチェックしてみて下さい↓
「雑誌に書けないクルマの通知簿」

3:「旬の中古車」では実力があるのに不人気でお買い得となっているクルマを取り上げています。
今回は軽を買うならこっちでしょ!の「スズキ・スプラッシュ1.2 2010年 0.9万キロ 79.8万円」
です。

4:Q&Aは読者からの質問を受け付けるコーナーですね。
今回は「エンジンの当たり外れはありますか?」等の質問に答えています。

5:「日本の不思議」がここは日本の不条理な道路行政を斬っていきます。
「駅のロータリーって何のためにあるのか?」です。


6.今週のお勧めグッズ「メルテック(meltec) エアーコンプレッサー ML211 」

↑このデザインと価格!デフレですね!

今週のプレゼント(メルマガ読者限定です)
:↓「自動車工学 2011年 10月号」です。



「雑誌に書けないクルマの通知簿」

宣伝がしつこいですね

バックナンバー
サンプル号「日産マーチ」
創刊号「日産リーフ」
Vol.2「マツダ・プレマシー」
Vol.3「ジャガーXJポートフォリオ」
Vol.4「日産セレナ」
Vol.5「MINI COOPER S・クロスオーバー」
Vol.6「ポルシェ911カレラS」
Vol.7「トヨタ・ラクティス1.5」
Vol.8「ホンダ・ステップワゴン」
Vol.9「VWトゥアレグV6」
Vol.10「トヨタ・SAI」
Vol.11「三菱・RVR」
Vol.12「トヨタ・プリウスα G」
Vol.13「日産・ジューク15RX」
Vol.14「ホンダ・CR-Zα」
Vol.15「フォード・クーガ・トレンド」
Vol.16「ルノーカングー・ビボップ」
Vol.17「アウディA7スポーツバック」
Vol.18「BMW528i・8AT」
Vol.19「レガシィB4&ツーリングワゴン」
Vol.20「BMW740i」
Vol.21「レクサスIS F 8AT」
Vol.22「デミオ13-スカイアクティブ」


まあまあ今申し込んでも今月いっぱいバックナンバー含め4号は無料で読めますからぜひ試しに、試乗じゃなかった試読してやってください。そしてツイッターでもメールでも何でもいいので感想をいただければ嬉しいです(甘口評価で)。

毎号1万文字を超える力作です!内容も盛りだくさん。まあ有料ですから当たり前ですね。どこにも無い情報をお伝えしますので(vv)↓

「雑誌に書けないクルマの通知簿」



●その他の活動です

メルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」(4/4まぐまぐで創刊)
http://www.mag2.com/m/0001255153.htm

電子書籍「ドイツ魂Vol.1&2」Appストア&パブーで発売中!
http://www.gigas-jp.com/products/deutschespirits/

電子書籍(ヒーリング絵本)「河童のカパと静かな森」スライドショー&BGM機能付き、大人が楽しむ絵本。
http://www.gigas-jp.com/products/kapa/

ツイッター
http://twitter.com/kapa0809

「試乗オヤジ」のマネージャーです。ご協力お願いします。ペコリ 

試乗オヤジのマネージャーです。


↓車 輸入車 外車のカテゴリーに参加しています

にほんブログ村 車ブログへ



ブログランキングに参加しています。


↓あのややこしいフェイスブックの使い方を動画で分かりやすく解説したマニュアルです。
私もこれを参考にしました。なんと無料です。↓

Facebook動画マニュアル(無料)























テーマ:新車・ニューモデル - ジャンル:車・バイク

試乗 マツダ・プレマシー20E

「雑誌に書けないクルマの通知簿」
~覆面自動車ライターによるぶっちゃけトーク~

sijixyouoyaji2011.jpg
「雑誌に書けないクルマの通知簿」


本日、創刊2号無事発行しました。


創刊2号は「マツダ・プレマシー」です。ワインディングでじっくり試乗してきました。
DSC_0072.jpg
内容を少し紹介します。

今週の目次
近況報告
1.今週の時事ネタBest3
2.今週の1台「マツダ・プレマシー20E」
3.旬の中古車「VW・トゥアレグ2007年」
4.Q&A 
5.日本の不思議「高速道路って低速道路? 1」
6.今週のお勧めグッズ「ドゥザバッグ モータリングトート L グリーン」
今週のプレゼント:トミカの40周年記念復刻モデル、コロナ・マーク2HT

1:時事ネタでは「中国の日本製鉄スクラップ輸入禁止」「トヨタとMSが次世代車IT化で提携」
などを個人的感想を含め考察しています

2:今週の1台は、毎週1台をピックアップしてこのブログ以上にパワーアップしたレポートを書く企画です。
今回は昨年フルチェンジして量産車で初めて「NAGARE」ラインの与えられたモデルです。
マツダらしくzoom zoomだったのか?ワィンディングで試乗してきました。

気になる方は登録月は1ヶ月はバックナンバーも含め、無料で読めますのでぜひチェックしてみて下さい↓
「雑誌に書けないクルマの通知簿」

3:旬の中古車は実力があるのに不人気でお買い得となっているクルマを取り上げています。
今回は新型が出て買いやすくなった先代の後期型トゥアレグです。そろそろ300万を切ってきました

4:Q&Aは読者からの質問を受け付けるコーナーですね。
右ハンドルかによる弊害は?等の質問に答えています。

5:「日本の不思議」がここは日本の不条理な道路行政を斬っていきます。

今回は異様に低い高速道路の制限速度などですね。

「雑誌に書けないクルマの通知簿」

宣伝がしつこいですね

まあまあ今申し込んでも今月いっぱいバックナンバー含め4号は無料で読めますからぜひ試しに、試乗じゃなかった試読してやってください。そしてツイッターでもメールでも何でもいいので感想をいただければ嬉しいです(甘口評価で)。
今回も自分的にはもちろん★★★★★です。



●その他の活動です
電子書籍3冊については今年の売り上げの半分を震災被害者の方へ赤十字を通じて寄付させて頂きます。


メルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」(4/4まぐまぐで創刊)
http://www.mag2.com/m/0001255153.htm

電子書籍「ドイツ魂Vol.1&2」Appストア&パブーで発売中!
http://www.gigas-jp.com/products/deutschespirits/

電子書籍(ヒーリング絵本)「河童のカパと静かな森」スライドショー&BGM機能付き、大人が楽しむ絵本。
http://www.gigas-jp.com/products/kapa/

ツイッター
http://twitter.com/kapa0809

「試乗オヤジ」のマネージャーです。ご協力お願いします。ペコリ 

試乗オヤジのマネージャーです。

秘書
「創刊記念」で、試乗オヤジの美人秘書も応援に来てくれました。


↓車 輸入車 外車のカテゴリーに参加しています

にほんブログ村 車ブログへ




ブログランキングに参加しています。








テーマ:車関係なんでも - ジャンル:車・バイク

AZ-ワゴン

メジャーブランド嫌いに?
P1030297.jpg

「皆さん、今日も乗ってますか?」

オヤジの好きなアクセラがそろそろフルチェンジと聞いて、最終モデルのチェックにマツダに飛び込んだのですが、あいにく試乗車がなかったのでAZワゴンに乗ってみました。

まあワゴンRは乗ったことがあるので同じなのですが、タダで帰るわけにも行かないということで?

●概要
ご存知のようにスズキワゴンRのOEMですね。

本家と同じく昨年の9月にフルチェンジされました。

このノーマル以外にスケルトンクロームのグリルをもつ外観と、黒基調にシルバーやイルミネーションで演出された室内の、
カスタムスタイルというちょっと男性っぽい(子供っぽい)モデルが用意されるのも、本家のワゴンR スティングレーと同様です。

スタイル★★★
ワゴンRとの違いはグリルだけです。ワゴンRのアイコンともいえる縦長のライトも最近のビアンテやMPVといったマツダデザインとも偶然マッチしています。

5角形のフロントグリルとヘッドライトとの相性も本家よりマッチしているほどです。

ワゴンRのお決まりだった6ライトが捨てられたことも、前作と違いマツダの軽としてすっきり違和感なくまとまってる所以かもしれません。

まあウェッジシェイプが意識されている以外は、まったく無難で特徴のないデザインですが・・。




200905153.jpg

内装★★
パレットやタントのようなバリバリのハイトスタイルではありませんが、フルチェンでホイールベースが40mm伸ばされ室内長は100mmも伸びています。

セレクターは旧型のコラムからダッシュに移され視覚的に分かりやすくなっています。

先代同様の使いやすいベンチシートともあいまって、前後ともまったく不満のないスペースを得ています。

ただ、カラーや素材といったセンスの部分ではスズキに負けています。スズキはシックなブルーの生地を好んで使いますがマツダはこれまたまったく無難なグレーに終始します。

このところエクステリアではアグレッシブなイタリアンデザインを採るマツダもインテリアはどのクルマも精彩に欠けます。

エンジン★★★☆
最近の軽ときたら意外に普通に走るのには驚かされます。

街中で乗っている限りさしたる不満もありません。
直前に乗ったiQよりもトルク感が感じられたほどです。

試乗車はNA&4ATでしたが、ワゴンRの経験からするとCVTならもっといいですし、ターボならスポーティーささえ感じられる走りになります。

それにしてもターボとNAの両方に4ATとCVTの設定があるのはユーザーからするとややこしいです。多少高くともCVT1本でいって欲しいものです。

足回り★★☆
P1030299.jpg

ここもターボモデルが欲しい所です。
一昔前に比べればもちろん軽の進歩幅は大きく乗り心地も安定性もがんばっていると思います。

このクルマの場合、バリバリのハイトワゴンと違って物理的にも有利ですから、サスの柔らかなNAモデルでもロールが気になる事もありません。
ただオヤジのようなクルマ好きにはステアフィールもボディ剛性も何もかもが物足りません。


柔らかくてももう少しコシがあるとか、フランスの安車のように足回りの取り付け剛性だけは強靭だとか、どこかに特徴があると楽しめるのですが。

何もかもが見事にバランスが取れていると言うかまとまっていて楽しみがないのです。この完璧なコストコントロールはある意味見事なのですが・・。

カスタムスタイルのような外観の悪い意味での破綻や異端ではなく、走りの方に少しその分のコストを回してスパイスをかけてもらえればクルマ好きにも楽しめる物になると思います。

ただAZ-ワゴンの名誉のために付け加えると最近乗った軽の中ではekワゴンよりは安心して走れました。

総合評価★★☆
ワゴンRは日本一売れているクルマで、方やこちらは・・。
同じクルマでも名前が違うだけで下取りも変わってきます。

それでも皆が乗っているクルマはイヤと言うならこちらがいいでしょう?まあさほどかわらにですが・・。
それに内装のセンスが本家の方がいいというのがこれまた辛いところではあります。


するとどういう需要があるのでしょう?やはりマツダ関係者の奥様の足か息子に買い与えるか・・?

その昔、三菱の役員専用車と言われたデボネアか?

そういえばマツダにもロードペーサーなんてのもありました!


AZといえばどうしてもミッドシップ&ガルウイング軽のAZ-1を思い出してしまいます。




「試乗オヤジ」のマネージャーです。ご協力お願いします。ペコリ 


↓のってきちゃった方はピピっと押しちゃってください!ご協力を

">ブログランキング


↓車 輸入車 外車のカテゴリーに参加しています

にほんブログ村 車ブログへ



ブログランキングに参加しています。


テーマ:新車・ニューモデル - ジャンル:車・バイク

マツダ アテンザ セダン 20E

素直なセダンでしたが・・。
アテンザ
「皆さん、今日も乗ってますか?」

このところミニバン、ワゴン系が続いたので、
久々にスカッとしたセダンに乗りたいなと考え、最初に頭に浮かんだのがアテンザでした。

先代の印象が非常に良かったからです。

当日は小雨が降っていて、しかも試乗車はおとなし目の20Eでしたが、

果たして、先代同様、スカッとしたソリッドなシャーシの魅力は感じられたのでしょうか?

アテンザ
↑こちらが試乗車の20Eです。タイヤはショールームの25EX(215/50-17)に比べ、少し心もとない195/65-16です。

●概要
初代はカペラの後を次いで、2002年のデビューでした。

セダン、5ドアハッチバック、スポーツワゴンと3種のボディを持ち、
ヨーロッパではマツダ6と呼ばれる世界戦略車である点も初代と同じですね。
エンジンは初代は2.0&2.3でしたが、2代目は2.0&2.5となりました。

スタイル★★★★
セダン同士の比較では60mm長く、15mm広く、10mm高く、ホイールベースは50mm長くなりました。

5角のフロントグリルや、強調されたオーバーフェンダー、ボンネットの盛り上がりなどは、マツダのアイコンですね。

サイズアップされた分以上に、伸びやかでエレガントな印象です。セダンも5ドアハッチもバランスが取れていますが、特にワゴンはいいと思います。

内装★★★
 スポーティーなのはいいのですが、グレードによる差が激しすぎます。ショールームにあった25EXは「いいなあー」と思ったのですが、試乗車の20Eはちょっと安っぽい感じです。

ステアリングの革の印象などで随分変わるものです。
それと、オレンジにブルーのリング照明はいつもながら安っぽいというか子供っぽいと思います。

アテンザ

エンジン★★
2.0、150psは大きくなったボディに力不足です。

能力の上がったシャーシのせいで相対的にエンジンが物足りなく感じるということもあるかもしれません。

それでも、とにかくZoom-Zoomというには程遠く、「もわーん」としたフィールでしか加速してくれません。

やはり2.5に乗ってみなくてはと思いますが、こちらもレギュラー仕様とした影響で、先代の2.3よりもパワーが減っているではありませんか?
 
もちろんトルクは上がっていますが、期待薄ですね。

足回り★★★半
足回りも大いに洗練されましたが、ゆえにまったく物足りません!

確かに乗り心地もいいですが、先代にあったシャープさ、ソリッドさ、無骨さがなくなって、全く普通のセダンになっています。

まあ、もう少し飛ばしてみなければ真の懐の深さは分かりませんが、街乗りでの印象がさほど楽しくないのは確かです。

これも2.5の上級モデルであれば、もう少しましになるのかもしれませんが、先代のスパイスやトゲが感じられるとは思えません。

なんかスムーズなだけの中途半端なフランス車みたいになっちゃってます。

総合評価★★半

ぬるいエンジン&足回りの印象が全てです。

アテンザマツダには期待が大きいのです。

これがトヨタのカムリの新型だというなら★★★★の出来です。






アテンザ


「試乗オヤジ」のマネージャーです。ご協力お願いします。ペコリ 


↓のってきちゃった方はピピっと押しちゃってください!ご協力を

">ブログランキング


↓車 輸入車 外車のカテゴリーに参加しています

にほんブログ村 車ブログへ



ブログランキングに参加しています。







テーマ:新車・ニューモデル - ジャンル:車・バイク

マツダ ビアンテ 20S

歌舞伎役者か
マツダ ビアンテ 

「皆さん、今日も乗ってますか?」

 先日、乗ったデミオのハンドリングがとても良かったので、調子に乗ってビアンテも試してみました。

 MPVとプレマシーの間を埋めるモデルですね。
 トヨタのノア/ヴォクシー、日産のセレナ、ホンダのステップワゴンあたりがライバルです。

 ミニバンでも「Zoom-Zoom」と鼻歌交じりのハンドリングを味わうことが出来るのでしょうか?

●概要
 今や月販2万台といわれるこの2リッタートールミニバン市場ですが、
 ボンゴ無きマツダはMPVでは大きすぎる、プレマシーでは小さいというユーザーにぽっかり空いた市場でした。

 そこに2リッターながら3ナンバーとし、クラス最大の室内空間を与えたのがこのビアンテです。

スタイル★★
 フロントから見るとマツダらしく大きなブリスターフェンダーが与えられ、
 ライトよりも上を絞り込むなど、
プロポーション自体はかなり大胆で見所のあるものです。

 大きなマスを感じさせるフラットなフェンダーはほぼフラットで、
 もはやブリスターフェンダーというよりボディと一体化しています。

 その上にちょこんと別の小さいクルマを持ってきて載せたかのようなフロント部はダイナミックで安定感もあるものです。

 ところが、この
多岐に渡る煩雑なキャラクターラインが全てを台無しにしています。

 プジョーやアウディ流にせっかく大きく取ったラジエターグリルも、無駄なバンパーでシングルフレームでなくなっています。
 大きなエンブレムとボンネット先端のメッキのラインも「ごちゃごちゃ感」を増幅します。

 この雄弁で押し出しの強いフロントを初めて見た時 「お前は歌舞伎役者か!」と思わず突っ込んでしまいました。
 

20087231.jpg
↑リアを横切るクリアのコンビネーションランプはエルグラっぽいです。サイドのありきたりなキャラクターラインも無駄ですね。

内装★★★
 内装は外観ほど嫌じゃないです。
 誰を乗せてもそんなに恥ずかしくはありません。

 ちょっとデミオから借りてきたような小型車用みたいな形状のステアリングや、おにぎりのようなシフトレバー、おもちゃのように安っぽいブルーのメーター照明を除けば気になる所はありません。

 プラスチックの質感はデミオ同様、もう少し何とかならないかとも思いますが、実用ワゴンにそこまで求めるのは酷と言うものです。

 シートはたっぷりしていて座り心地もいいものです。
 デザインもサーブ9-3のような曲線のアクセントラインが、外観と裏腹に柔らかな感じを演出しています。 


P1020205.jpg
エンジン★★★
 151psの2リッター&5ATは1.6トンのボディを、しかし十分に加速させます。

 4気筒としてはとても静かでスムーズなことも印象を良くしています。
 決して快音を響かせるタイプではありませんが、ストレスもありません。

 高速は試せませんでしたが、Cd値0.3というセダン並の空力ボディもあって、高速でもストレスの無い走りを発揮してくれそうです。

 また、165psの2.3リッターもありますが、14ps差では住み分けが難しいでしょう。2.3はハイオク仕様になることも販売を抑えるかもしれません。

足回り★★★★ 
マツダ車のハイライトはやはりいつもこの部分です!

 MPVも豪快に振り回せる驚きのハンドリングを見せてくれますが、
こちらはさらに軽快で澄んだ走りを披露してくれました。

 引き締まっていて無駄な動きがまったく無いのです。

 この手の背の高いボディの場合、鋭角な交差点や逆バンクなっている交差点など街中でも丁寧なステアリングワークを心がけないと、ボディがグラついたり、嫌なゆり戻しがくることがありますが、ビアンテはステアリングの感触もよく、足の前後のバランスも非常に良かったです。

 また、しっかりした足は直線で片側だけギャップを拾っても平然としていられます。
 この安定感は3ナンバーにしてまでトレッドを広げた甲斐があるというものです。

 そのくせ乗り心地も良く、ちょっと大袈裟に言えば、うかつにも? 
シトロエンのC4ピカソを感じてしまったほどです。 
 悔しいけど。
 

そうそう、唯一の不満はDSCの設定が無いことです。特にこの種のクルマに必要な装備だと思いますが。 

総合評価★★★半
 けっこう気に入りました!

 スタイリングがもう少しスッキリすれば4つ★です。 
  
 このサイズのミニバンの中では、走りの洗練性においてビアンテは一頭抜き出たと思います。

 どうしてもこのクラスのミニバンを買わなくてはいけない状況(どんな状況や?)で、
 世界からC4ピカソやルノー・カングー、デリカD5が無くなったら? オヤジはこのクルマを選びます。


マツダ ビアンテ




秘書
「10000アクセス突破記念」で、今回は試乗オヤジの美人秘書も応援に来てくれました。
「試乗オヤジ」のマネージャーです。ご協力お願いします。ペコリ 


↓のってきちゃった方はピピっと押しちゃってください!ご協力を

">ブログランキング


↓車 輸入車 外車のカテゴリーに参加しています

にほんブログ村 車ブログへ



ブログランキングに参加しています。










テーマ:新車・ニューモデル - ジャンル:車・バイク

次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。