TEST DRIVE 試乗オヤジのたわごと (クルマ大好き試乗オヤジの言いたい放題)

元・自動車評論家によるディーラーの試乗記。 いいクルマは動き出しの5m、交差点一つ曲がっただけで分かるもの。 これまでに乗ったクルマは1000台近くになるのではないでしょうか?自分で買ったクルマも30台以上になります。ブログだから書ける本音のインプレ。

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試乗 フェラーリ458スパイダー

今回のメルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」Vol.163は
「フェラーリ458スパイダー」
“この快感は世界中のいくつかの宗教団体で禁止レベルです“

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さてさて先週告知した通り久々のフェラーリです。Vol.100号記念のF12ベルリネッタ以来ですから1年3か月ぶりのフェラーリですね。

そして、今回はフェラーリの今やメインともいえる458のスパイダーです。少し遅れて出たこともあってかこのスパイダーの方がよく売れているそうです。

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しかも、試乗車の色は白で内装は赤!そうあのネット長者だった与沢翼氏の元愛車であり、その話題をもとにした闇金ウシジマくんにも登場するカラーですね。

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今回の最大の驚きがこの部分です。トップを閉めて走ったこともありますが、F430比15%アップというボディ剛性はスパイダーでも圧倒的で乗り心地は素晴らしく快適です。

ガヤルドとの差はこの部分でしょう。モードをどの部分にしていても直接的なショックは一切なく、下手な乗用車よりも快適です。バランスがいいのか1年前に乗ったF12ベルリネッタよりもフラットで快適だと感じました。とにかくこれまで乗ったスーパースポーツでこれほどソフト?で快適な乗り心地は経験したことがありません・・。

以下、全文は登録月は1ヶ月(バックナンバーも含め4号分)は無料で読めますのでぜひチェックしてみて下さい↓
●有料版「雑誌に書けないクルマの通知簿」(¥315/月)

次号は「マセラティ・クワトロポルテGTS」
“ちょっと色気が無くなった?"です。お楽しみに!


今週の無料版は
「アバルト695 エディツィオーネ マセラティ」
“イタリアにしか作れない贅沢なオモチャ”

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2年前のアバルト695トリブート フェラーリ(569.5万・限定1696台)に続いて第2弾
とも言うべきコラボモデル、アバルト695 エディツィオーネ マセラティに乗ってき
ました。

今回は世界限定499台中100台がなんと日本に割り当てられるといいますが、既にほぼ
完売状態とか!

アバルトは以前にこのメルマガでもVol.97で500・5MT(135ps)と595ツーリズモ・
5AT(160ps)をお伝えしましたが、今回はフェラーリ版と同じ(180ps)のハイスペ
ックです。しかも課題のシングルクラッチのシーケンシャル5ATのシフトスピードも
大幅に速められているというではありませんか!価格もフェラーリ版には無い電動
のキャンバストップを備え499万!まあ高いと言えば高いですが、マニアにとっては
なかなか魅力的な1台です。


スタイル★★★★☆

ココは文句なしです。ノーマルでも500の可愛らしさをそのままに、しかしさらにス
ポーティー且つ高級なスパイスを効かせた見事なものです。

カラーはマセラティと同じ3層メタリック塗装“ポンテヴェッキオ・ボルドー”1色で
す。ポンテヴェッキオはご存知の通りイタリアにある橋の名前ですね。大阪ではイタ
リアンレストランや心斎橋にある宝石屋さんの名前としても有名です。

ホイールも専用品です。デザインはマセラティのエンブレムであるトライデント(三
叉の銛)をモチーフとしたものでなかなかカッコイイです。タイヤサイズは前後とも
205/40R17。284mmのブレーキディスクやグレーのブレンボ製ブレーキキャリパーが覗
くのもそそります。

とにかく全体のアレンジ加減が絶妙で見事に大人の男が乗っても恥ずかしくない趣味
車に仕上げられています。ちょっとドレスアップして生意気な感じが、しかし微笑ま
しいというか、憎めない感じです。

国産車はコレが下手なのですね。日本車の場合、小さいクルマで頑張っちゃうとどう
しても子供っぽくなってとてもいい大人が乗れた代物ではない感じになってしまうの
ですが、流石に多くのブランドをコントロールしているフィアットのさじ加減は見事
です。


内装★★★★★

ココもマセラティと同じ材質というサンドベージュのレザーシートが大人っぽさを演
出します。

オーディオは9個のスピーカーを備えたJBLのオーディオシステム(400W)が装着され
ています。このあたりも走りに特化したフェラーリ版よりもラグジュアリーなマセラテ
ィの特長です。

それにしてもこの本物の質感はサイズの枠を超えています。この内装をみると500万が
高くないと感じてしまいます。こんなクルマは日本にはありません。世界的にもアスト
ン・マーティン シグネットぐらいでしょうか。


エンジン・ミッション★★★★☆

アバルトのエンジンは全て楽しいですがこの695は流石に強力ですね。高速で一気に引
っ張るシャープさはちょっとこのサイズでは他にライバルが思い当たりません。

エンジンは1.4リッター直4ターボ。ギャレット製1446を備え、「トリブート フェラー
リ」と同じ180psと25.5kgmを発生します。

サウンドは重低音で迫力のある音です。これはアバルトお得意の2ウェイバルブを採用
したエキゾーストシステム「レコードモンツァ」よるものです。流石に本家のマセラテ
ィのように色気のある高音のマルチサウンドを謳うわけではありませんが、アバルトの
中では1番のハイチューンですから痛快なサウンドを響かせます。それはほぼフルオープ
ンになるキャンバストップをオープンにするといっそう楽しめます。

また今回いいなと思ったのは、低速ではアクセルをラフに扱ってもギクシャクしない事
ですね。これは大きなターボを与えた事で低速トルクが無くなっていることの裏返しで
もあるのですが、街乗りでまったく気を使うことなく乗れます。

そして件のシングルクラッチ・ミッションもこの種の中で1番スポーティーに感じました。
タイムラグはスポーツモードで回している限りほぼ気になりません。それどころかブレー
キングやシフトダウンの度に“フォンフォン”と綺麗にブリッピングを入れてくれるあた
りはなかなか楽しいし見事だと感じました。


足回り★★★★

乗り心地も大人っぽいですね。ボディは十分にしっかりとしていて、路面からのショック
や振動がハーシュネスとして残ることはありません。硬いながらも実にしなやかで高級感
に溢れています。このあたりはマセラティの乗り味を意識しての事でしょう。ノーマルも
良かったですが、飛ばせばアバルトの中で一番快適です。ゆっくり乗っても595よりも快適
なほどです。

足はコニのショックアブソーバーと、ブレンボの4ピストンブレーキキャリパー(前輪)、
およびドリルドベンチレーテッドディスクで固められています。ブレーキのフィールも素
晴らしいですね。がっちりとしていてキャパも十分、信頼に足るものです。

そしてハンドリングですが、トリッキーな面が無いので安心して飛ばせます。確かにステア
リングのレシオは早いですが、足はもっとシャープでもいいと感じたぐらいです。乗り心地
がいいので丸く感じるだけかもしれませんが。。



総評★★★★☆

今年に乗ったクルマの中で1番欲しいと感じたクルマですね。ブランドビジネスと分かっちゃ
いるけど欲しい!

だって、乗って楽しい、見て楽しい、所有して嬉しい!こういうクルマはなかなかありそう
でありません。しかも屋根も開く!

このクルマの相棒はマセラティである必要はありません。例えばレンジローバーと2台持ちと
か最高じゃないですか? 

それにしてもこういう趣味性の高いクルマをさらりと作れるのがフィアットグループの凄い
ところですね。次はランチアかアルファとのコラボもやるのでしょうか?どんな乗り味にな
るのか?クルマ好きとしては楽しいクルマを出してくれるのは大歓迎です。


【スペック】ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3655×1625×1505mm/ホイールベース:23
00mm/車重:1160kg/駆動方式:FF/エンジン:1.4リッター直4 DOHC 16バルブターボ/トランス
ミッション:5段AT/最高出力:180ps(132kW)/5500rpm/最大トルク:25.5kgm(250Nm)/3000r
pm/タイヤ:(前)205/40ZR17 84W/(後)205/40ZR17(ミシュラン・パイロット エグザルト)
/燃費:--km/リッター(JC08モード)/価格:499万円

(※この記事は2013年7月に書いたものです。有料版の記事の一部を加筆訂正し約
1年遅れで配信しています。)


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“もしや最良のCクラス”の予定です。お楽しみに!

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こちらは有料版の一部を約1年遅れで配信しています。無料なのでお気軽に!

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試乗 フェラーリF12ベルリネッタ

今回のメルマガ「雑誌に書けないクルマの通知簿」Vol.100は

「祝!創刊100号記念!」
「フェラーリF12ベルリネッタ」
“史上最強のフェラーリ”



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早いものでこの「雑誌に書けないクルマの通知簿」も皆様のお陰で100号を迎える事
が出来ました。本当に有難うございます!

元来怠け者の性格ゆえ、はじめる前は毎週試乗に出かけて原稿を書くなんて続けられ
るのかなー、と少し心配でした。しかし、いざはじめてみると1台どころか毎週2.3台
乗るのが当たり前で、乗ったのに書ききれないクルマもいっぱい。我ながら根っから
のクルマ好きなんだなーと改めて思った次第であります。

で、「創刊100号記念」として試乗するのは何がいいかなーと考えていたわけですが、
やっぱりフェラーリでしょ!というわけでフェラーリに試乗しました。

しかも458やFFではなく、発売されたばかりフラッグシップのF12ベルリネッタです!
3600万円(試乗車はさらにカーボンステアリング68万円、オプションのパールホワイ
トの外装色108万8000円など約300万円のオプション付)の最強モデルです。F12はweb
CGでもまだテストしていない希少なモデルですね。

599の後継モデルで4WDのFF(フォーフォー)のV12エンジンをさらにチューンし、NA
で最大出力740ps&最大トルク70.4kgmを発揮する化け物です!許容回転数はなんと
8700rpm!ほぼレーシングエンジンですね。このスペックはあのランボルギーニの『ア
ヴェンタドール』をも凌ぐハイチューン・ユニットです。

フェラーリやランボルギーニ、AMGなど500馬力級のスーパースポーツを含め、これま
で1000台以上のクルマを試乗してきた私にとってもこれは最強のエンジンです。

パワーはもちろん、その音といいフィールといい、正にこの世のものとは思えない世
界がそこにはありました。

しかも、コクピットに納まった瞬間なんと雨がポツポツと。。740psのFRですよ!汗;
さてさて、どうなる私??



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初めてフェラーリの名を冠したモデルは「125スポーツ」で、フロントエンジン、V12
気筒118馬力でしたし、その後登場した「166」はル・マンで初めてフェラーリが優勝
したモデルでミッレミリアでも優勝しています。その後も「250・275.330.375MM」と
いった連綿と続くFR&V12レイアウト・フェラーリの輝かしい歴史は語るまでもないで
しょう。フェラーリにとってFR&V12レイアウトは正にメインストリーマーです。


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流石に品質感は文句ありません。近年のフェラーリの内装は高級です。そしてデザイン
はF-1がモチーフですね。

ステアリング・ホイールに走行中のほとんどすべての機能を集約しています。これはリ
アルスポーツとして正解でしょう。ステアリングから一切手を離すことなく操作できる
事はハイスピードでは安全に繋がりますから。

実際このまったく新しいオンボードエクスペリエンスは慣れると極めて使いやすいです。

走行モードをWet、Sport、Race、 CT Off and ESC Off.に切り替えることができるマネ
ティーノ・スイッチをはじめ、スターター、ウインカーやワイパー、ダンパーコントロー
ル、ライトなどのスイッチがステアリングに収められています。


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本日の無料版は「メルセデス・ベンツC200ブルーエフィシェンシー・アバンギャルド」
“マイナーで延命も流石に古くなってきた”です。
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現行のCクラス(W204)のデビューは2007年のジュネーブ。私もCには08年に淡路
島までドライブしたのを最後に乗っていなかったので久々に乗ってみようかと。
昨年には2000箇所にも及ぶ大規模なマイナーが施され、各メディアとも絶賛の嵐
と言うのも“ホンマかいな”と気になっていた事もあります。
 

スタイル★★★☆

直線基調のウェッジシェイプを基本とするスタイルはその後のEクラスのフォロー
もあり、今でもさほど古さを感じさせません。いい感じにクラシックになってゆ
きそうな気配もあります。

マイナーで前後のライトはLED化されました。フロントのポジションランプはCの
字を描くなど適度な洒落っ気も。Cd値はセダンの場合で当初の0.27から0.25に改
良されるなど機能面でもバージョンアップが図られています。
  

内装★★★☆

外観以上にマイナーで進化を遂げたのが内装です。光り物の増えたダッシュボー
ドで、かなり高級感が出ました。また、08年のときに気になって、「プラスチッ
クのように硬い」と書いた記憶のあるステアリングの革は、柔らかく質感の高い
ナッパレザーに改良されていました。

ただ、いいのはそこまででドアの内張りなどはまだまだ安っぽい印象は拭えませ
ん。シートのカラーも暗いものが多く、オプションで明るいものを選ぼうとする
と受注生産で3ヶ月以上待たされると言います。

まあこれが国産なら素晴らしいとなるのでしょうが、Cとは言ってもベンツと名乗
るからにはどうしても期待値が高くなってしまいます。マイナーでダッシュボー
ドだけ化粧直ししましたと言う印象が拭えません。


エンジン・ミッション★★★

変速機は「7Gトロニックプラス」にバージョンアップしました。スムーズで効率
も良さそうですが、最新のDSGなどに比べるとキックダウン時には一瞬の失速感
があります。

1.8リッター直4直噴ターボエンジンもパワフルですが、メルセデスらしくフラッ
トトルクで回す喜びはありません。そして音も回転のスムーズさもメルセデスを
名乗るには今一歩なのです。はっきり言ってボルボV60やプジョー・シトロエン
などに使われる1.6Lターボ&DCTの方が、遥かに静かでスムーズです。このエンジ
ンの印象だけでクルマが少し古く感じます。


足回り★★★☆

まず今回の試乗車は整備状態が悪くステアリングが少し左に取られていました。
おそらく左フロントのタイヤの空気圧の不足だと思います。ヤナセ系のMJBでの
試乗でしたが、プレミアムブランドを扱うディーラーとしてはちょっとお粗末で
すね。

まあ、それを差し引いてもステアリングのフリクションは気になりました。まあ
これはメルセデスの悪しき伝統なのですが、低速での大舵角、交差点を曲がる時
などのセルフアライニングトルクの弱さ、つまりステアリングを戻してやらない
と手を離しただけではストレート状態に戻らないのです。これは面倒ですね。

一方、乗り心地は基本的にはいいです。アバンギャルドで17インチの40(リア)
というファットなタイヤが災いして流石にEクラスのようにハーシュネス皆無と
はいきませんが、メルセデスらしい懐の深さと安心感に包まれます。ここは16
インチのエレガンスで味わいたかった部分です。

また高速でのハンドリングもアルミボンネットの採用で約10kg軽くなったフロン
トもあってなかなかスポーティーです。
 

総評★★★

「メルセデス史上最高」のコピーで登場したマイナー後のCですが、結論はやは
り5年の歳月を感じます。新しい3シリーズとは比べるべくもありませんが、A4や
ボルボC60などと比べても少し落ちます。前回のパサートと比べ100万円以上も高
いのも気になります。

今、Cを買うならAMG63もしくはクーペ、いっそE250の方がオススメです。どうや
らW204とは相性が悪いようです。08年の時も響きませんでしたが、今回も駄目で
した。もしかすると190やW202の幻像が残っていて期待値が高すぎるのかもしれ
ませんが。

スペック:全長×全幅×全高=4640×1780×1430mm/ホイールベース=2760mm/
車重=1520kg/駆動方式=FR/1.8リッター直4DOHC16バルブターボ(184ps/5250
rpm、27.5kgm/1800-4600rpm)/価格=492万円

(※この記事は2012年4月に書いたものです。有料版の記事の一部を加筆訂正し
約1年遅れで配信しています。)



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